修正する力。

30代になると、トラブルが起こりやすいということは

何度も書いてきましたが、

それに対してのケアを特別の特別という形で

やっていかなければいけないなと書きました.

そうなると普段やっているケアについても

見直していかなければいけません.

例えば洗顔などでもそうなのですが、

しっかりと丁寧に長い時間かけて汚れを洗い流すというやり方を

やってきましたが、

これも見直していかなければいけませんよね.

だってこれは若い時の洗い方ですから、

むしろとして責任は時間をかけずに

しかも手っ取り早くやらなければいけないところと

じっくりと時間を掛けなければいけないところと

二つに分けてやらなければいけないということがわかりました.

当たり前なのですが、修正していく力がなければ、絶対的に若い時のままであるとケアをしているのではなく、

むしろ傷付けていると思ったからです.

だって考えてみれば20代の頃のケアの仕方と

60代の頃のケアの仕方と差があって当たり前ですもんね.

それを同じようにやっているのはおかしいですもの.

ケアだからといっても、そういったところもしっかりと考えていかないといけないってことがわかりました.

洗顔を手っ取り早くする。

今回はそれを目標にやってみました.

やっぱり、少しずつの修正が必要なんですよね.

いつまでも同じ形を続けていくわけにはいきませんから。

この対策をしっかりとしていかなければいけない。

そしてそれに対しまたケアを考えていかなければいけないことですものね。

トラブルのトラブル。

ちょっと残業続き。気になるのは、そう肌のトラブル。

化粧がとれないから、結局は肌への負担が倍になる。

そりゃわるくなるでしょ?と自ら感じる始末。

はだのトラブルは自然の物ではなく、あえて自分から引き起こしているみたいな物。

治るものもこれから当然治りませんわね。

ストレスと不規則な生活と、食生活の悪さ。

3強にかこまれての生活は全然良くならないとのことはわかります。

改善するどころかむしろ悪くなる.改悪ということですよね。

そういった時におすすめのケアもクソもありません。なんて自暴自棄になってしまいます。

こんなの簡単な話、ストレスがなくなって、規則正しい生活になり、食生活も整えたら、なんら問題ないですもの.おそらく。
自らがうまくかえていければそれでいいのですが、そのまま過ごすのが一番情けないことだと思います.

万能薬のようにすべてが改善されるような物があれば一番いいのですが、それよりもやっぱり日常の生活の態度などをかえて行くほうが効果が出るのかなと思ったりします.

この歳になると肌のトラブルなんて日常茶飯事みたいなもんだから、

むしろそうやって残業とかストレスのかかるようなことが出てきた時の

肌のトラブルはトラブルのトラブルみたいなもんですものね.

だからこそどうすべきかというケアをもっと真剣になって考えていていかなければいけないなと思いますね.

普通のトラブルに対するケアだけでは、今では太刀打ちできないと思っているからです.

 

 

パックがいいんですよね。

30代というのは、まずはなんといっても、自分の今の肌を清潔に保つこと。

そして安定した状態に保つことだけで精一杯なんですよね。
次に、ちょっとしたことですぐにトラブルになってしまう肌。

そういう時の対処法もやっぱり30代になったら、普通のとは違うので、ここも慎重にやっていかなければならない。

そしていつでもできるケアと何か起こったときにする特別なケアと二つを意識しておかなければなりません。
なんだか年をとれば、とるるほど面倒くさくなるというか。

昔はこんなんじゃなかったのにと常々思います.

とりあえず普段からできるケアとしては、今までもいろいろ書いたんですが、

やっぱりオーソドックスに、考えてみてパックが、なかなか便利だなと思いました.

やっぱり貼り付けるだけでいいのですから、

これははっきり言って人には見せられるかっこうではなく、かなり辛いかなと思ったりします.

まるで映画のジェイ●ンのような顔になるわけですから。

瞬間とても怖いですよね.

でもこれは仕上がりがやっぱりとてもみずみずしくなったり、

気持ちいいので。

これはやっぱり捨てられないんですよね。

きゅうりパックとかハチミツパックもそうなんですが、

何といっても、やっぱりあれは面倒くさいんですよ.

一つ一つの作業がね。

でもこの場合は、市販出かってくることができますし、ぺたって貼り付けるだけなので、とても楽ですよね.これがやっぱりポイント棚と感じます。パックがいいんですよね。

弱い肌だからこそ気付くこと。

前回天然素材の話をしました。

なぜここまで天然素材にこだわるかというと、

おじいちゃんおばあちゃんが天然素材についていろいろと効果を教えてくれたからです。

やっぱり祖父母のちからはすごい!!

例えば生姜などは、保温効果が高まる。

これはみんなしってますよね?有名なことですから。

また風邪の時に、しょうがを絞った汁を飲むと、とても喉が痛く感じます。

それはそれだけ効果を直接感じているからなんですよね。

そういった形で昔の人達が千恵をだしまくって作ったようなものは本当にいいものなんです。

しかし、最近でこそスーパーなどで行って商品を買えばそれでおしまいということもありますが、やっぱりこういう天然素材をうまく利用するということは体にもいいし、効果もはっきり表れ、しかも悪いことがない!

つまり副作用が起こらないということもありがたいのです。

また自分で開発したことはまた子供ができたときでも同じような肌質になったり体質になったりするはずですから。

自分に効く物は子供にも効くと思い、天然素材をうまく使いたいと思っています。

私もその内容を子々孫々に伝えていきたいと思っています。

伝統あるものはどんどんとつないでいかなければなりません。

そういう意味では、肌が弱くてよかったなと思います。

トラブルがあってよかったなと思います。

弱くなければ気づかない事だったかもしれないのですから。

本当によかったなと思っています。

へんなの、でも本音ですよ。

天然素材がごろごろ。

前回は蜂蜜の話をしましたね。

これは非常に効果があると思います。まじです。

自分だけかもしれませんが、でも、結果が出ているのですから皆様ぜひ試してみてください。
そういう形で言うなら、もう一つご紹介したいものがあります。

それは昔小さい時ですがへちまを近所の畑などに植えられていたとおもいます。

最近でこそヘチマを植えているというところはあまり見なくなりましたが、やっぱり天然から出ているものというのはとてもいいものなんですよ。

もしヘチマ畑が近くにあったら、それをおすそ分けしてもらうか、お金を払っていただくかして、天然の素材をいただきたいものです。

だってスーパーでは売ってませんものね。
このヘチマの液を使うこともさることながら実もそのまま干しておいて、天然のスポンジを作るのも大事です。

これであわ立てて体を洗うのに使うのもいいと思います。
やっぱり昔の人ってすごいなあと本当に感じます。

もともと日本全国いろいろなところで使われている天然素材をうまく集めていけばすごいいい化粧品などを作り上げることができるんじゃないかと本気で考えています。

また、北で考えれば北海道、南で考えれば沖縄など、それぞれの地域で育てられている野菜や果物などをうまく利用すればいいのではないかと思えるからです。

皆さんの周りにそだてられている農作物をうまく利用すれば、素晴らしい商品ができ上がる、私はそう本気で思っています。

これからネットなどで情報集めたいなって思っています。

また旅行などに行ってもらってきた化粧品などの成分を見て良い素材を探していきたいと思います。

周りにあるものでケアだ

トントントントン。

これって何の音かわかりますか?

実はこれ、私の顔にいろいろなものを貼り付けている音なのですよ。

例えば昔流行ったもの、そう、きゅうりですよね。

そういうやり方もあります。

レモンでもいいですし、究極って言えばバナナとかでもいいわけです。

でも、そのまま直接はりつけるものではなくて、実はちょっと擦ったものをつけることにしています。

つまり酵素を顔につけるということですよね。

そうすれば新陳代謝が活発化され、より美しい肌になる!

しかも天然のエキスが含まれていますので、とても有益で、一番便利なトラブルケアになるのではないかなと思っています。

そこで私が注目したのが実はハチミツです。

ハチミツをそのままつけてしまうのが1番いいのかもしれません。

が、それではねることができませんよね。

余りにもべたべたしすぎますし、それにハチミツがもし手に入ったとしてもすごく高いので、毎回使うわけには行きません。

ここで考えられるのは毎回使えるもの。

また、寝てても大丈夫なもの。

と考えた時に蜂蜜を少しだけ使って、あとはべタべタ感をなくすようなものにしたいのです。

つまり乳液と混ぜて蜂蜜をそこにつけるわけです。

そうすれば確かに多少のべたべた感がありますが、それがもし感じられた時はまた乳液で薄める・・・みたいな感じでつけていきます。

そうすると乳液の成分とハチミツの成分とが混ざって

とてもいい感じになりますよ。

お試しみてくださいな。

これもあくまで肌の弱い人もいるかもしれませんので必ずパッチテストを行ってみてください。

確認しておきたいケア方法

今までいろいろな方法を考えてみました。

その中で1番効果があるかどうかわかりませんが、

私のやり方で結構気に入っているやり方があるので、ここで紹介したいと思います。

まずなんといっても、肌にとって一番の味方は潤いだと思います。

つまりそれは天敵から考えると、乾燥肌や要は肌を傷めるようなことがあり、1番悪いわけですよ。

それと全く逆のことをすれば、それで肌において有利だと考えたんです。

そこでケア方法としては、何かと申しますと、「潤いを作って与える」ということです。

水分をつまり顔に霧吹きをするなどして、とりあえず水分を与えるといいと思うかもしれませんが、そういうことではないのです。

本当かどうかわかりませんが、私のイメージとしては、肌の中のあの奥の細胞がしっかりと水分を吸収してくれている状態でないと意味ないじゃないかなと思っています。

細胞の奥までしっかりと水分が入るからこそ、みずみずしい肌になるのではないかと思っています。

ですので、顔に塗ってその時ばかりに保湿成分をたっぷりと塗りましたという顔をしていては、まったく意味がないと思っています。

つまり体の中に肌の成分を含んだような食べ物をしっかりと閉じたり飲み物をしっかり飲んだりするようにしています。

これが実は意外と地味なようで、しっかりと効果が出るようです。

久し振りに会った友達などに「何か使ってるの?」と言われることが1番好きですね。肌、美しいねといわれているよう。

ほうれい線かあ・・・腹話術か、私は。

笑うとはっきりできるほうれい線。

可愛らしい感じならいいのですが、

本当に漫画でえがいているかのように、年老いた感じを出すのにホウレイ線を描くのですが、

正しく私の場合はそれのモデルになったのではないかと思うぐらいです。
もっといいモデルとして使ってくれたらいいのに。

顔立ちがはっきりしているからこそ、ほうれい線が目立つ。

というのなら、まだまだわるいものじゃないかもしれない。

でもこんなひらべったい顔なのに、ほうれい線がはっきり写っていると何だか機械人間みたいなんでしょうね。

これが1番辛いです。

まるでイメージとしては「腹話術の人形」みたいな感じ。

こちらパクパクと動いているように見えるのは正しくほうれい線がはっきりと描かれているからなのです。

が、これが1番辛いです。

これがあるからこそ、男性にモテなかったのではないかなと思ったりしています。(ちがうな)

さて嘆いてばかりではいてられません。

現実に存在しているのですから。

ほうれい線対策としては、あまり笑いすぎないことといいたいところですが、そういうわけにもいきませんものね。

だからこそしっかりと肌に潤いを与えて、できるだけシミ・シワを作らないような感覚で、ほうれい線の対策をしています。これが1番なんじゃないかなと思っています。

まあ具体的に同行は無いのですが、基本的なところから攻めていかないとね。ほうれい線だけにすぐにどうとかなるのではないと思いますから。

はい。

うまく商品を使いこなすこと。

30代はシミができるということを前回説明しました。

でもこの頃からだんだんと体に変化が訪れるんですよね。

どういう変化というと、それは何だか私の理論なんですが、

弱いところが余計に攻撃されるというか、

皮膚が弱い私にとっては、そこをねらって老化現象が始まってくるのかなと思ったりしています。

例えばシミもそうなのですが、昔からどちらかというとシミができやすい体質でした。

またできた形がどんどんと広がってできたといった感じです。

そして年をとってくるとそのシミがどんどんと大きくなってきたり、はっきりとわかってくるようになってきました。

本当嫌ですよね。

今でもけしさりたい過去のようなものです。

とりあえずどうやってしみととつき合っていけばよいのかな。

こればかり悩みました。

肌のトラブルというわけではありませんので、

これからしみ等を作らないようにするかということばかり意識できました。

さあってどうしたもんじゃろのう~。

どこかの女優さんが使っていた言葉を

私もついつい無意識にくちずさんでしまいます。

やっぱり日常のケアが大事なのですが、

こういう時は、あえて商品にたよりたいものですよね。

ですので、シミに対してよく聞く商品を探してみることにしました。

結論から言いますと、まだ自分にとってビンゴになった薬がないのですが、

シミを薄くするとか、肌に艶を与えるなどの商品がいろいろと出ていますので、

そういった商品をうまく使いこなすことが大切だなと思いました。

30代って言うのがね。

30代というのがみそなんですよね。

わかければなんとでもなるというのが本音。

もう少し歳をとれば守りに入っているのかも。

でも、30代というのは一番中途半端な年です。

何が中途半端かといいいますと、仕事も油が乗っている頃で、家に帰るのも遅く、朝出勤する時も早いという状況ではないですか。

これがまたたまらないんですよね。

また、専業主婦になったとしても、忙しさはそう変わらないです。

この歳といえば子供も育てることで必死になっている頃。

化粧なんて構ってられません。

特に自分の肌なんて気にしてられません。

だから結局30代というのが1番輝かしい。

が、一番自分というものを見ない歳かもしれません。

これが1番辛いですよね。

そこが改善されれば夫の手伝いや彼氏の手伝いがあれば、またかわってくるのかもしれないけど。

いやむしろそうだからこそ、変わらないのかもしれませんね。

対策として何が必要かというと、すてきな商品を使ったり、高級な商品を使ったりしてケアを行うのではなく、

やっぱり日常生活をできるだけ正しくしていくことが1番ですね。

女優さんたちも絶対にいい化粧品を使っているかもしれませんが、やっぱり輝いている女性というのは若い時からしっかりとケアしているんだということは見ていてわかります。

そういう方々はやっぱり無理して仕事をして、後は仕事をセーブしながら確実に体の内面から綺麗にする。ということをしているのは、やっぱりわかりますよ。これに尽きますよね。